こんなお悩み、ありませんか?
- 「頭が常に重い・締め付けられる感じがある」
- 「ぼんやりして、集中力が続かない」
- 「寝ても頭がスッキリしない」
- 「情報が多すぎて、頭がパンクしそう」
- 「目を使っていないのに、なぜか頭が疲れる」
「頭が重くて、なんだかぼんやりする。」
スマートフォン・パソコン・SNSから絶え間なく情報が流れ込む現代では、脳が休む間もなく働き続けています。身体は疲れていなくても、脳だけがオーバーヒートしている状態——これが「脳疲労」です。
平塚市老松町にある女性専用・完全個室のドライヘッドスパサロン、Salon Naru(サロンナル)のセラピスト・ナルです。脳疲労とドライヘッドスパの関係についてお伝えします。
脳疲労とは何か
脳疲労とは、脳が情報を処理しきれなくなり、正常に機能しにくくなっている状態です。
スマートフォンやパソコンの普及で、私たちは一日中膨大な量の情報を処理し続けています。仕事中だけでなく、休憩中もSNSを見てしまう。結果として脳が休まる時間がなく、疲労が蓄積していきます。
脳疲労が続くと、自律神経のバランスが乱れ、不眠・頭痛・眼精疲労・集中力低下・慢性的なだるさなど、さまざまな不調につながります。40〜50代は更年期によるホルモン変化も重なりやすく、脳疲労が慢性化しやすい時期です。
ドライヘッドスパが脳疲労に効果的な理由
頭部の血流を改善して脳に酸素を届ける
脳疲労が続くと頭部の血流が悪くなり、脳に十分な酸素や栄養が届きにくくなります。頭全体をゆっくりほぐすことで血流が改善され、「頭が軽くなった」「スッキリした」という感覚につながります。
副交感神経を優位にして脳をオフにする
脳疲労の状態では交感神経が優位のまま、脳が「オン」の状態が続いています。ドライヘッドスパの施術は副交感神経を優位にし、脳に「休んでいい」というスイッチを入れます。
施術中に眠ってしまう方がほとんどですが、これは脳が本当の休息に入っているサインです。「眠りに落ちた瞬間を覚えていない」という体験は、日常ではなかなか味わえないものです。
情報から完全に切り離された空間で休む
Salon Naruは施術室が1室のみの完全個室。スマートフォンも置いて、音も視線も情報も一切入ってこない空間で過ごします。
「何も考えなくていい時間」を意図的につくることが、脳疲労の回復には欠かせません。情報から完全に遮断された150分は、脳にとって本当の休息になります。
「常に頭が重くて、ぼんやりする状態が続いていました。施術を受けている途中から、頭の中がだんだん静かになっていく感覚がありました。終わってから外に出たら、景色がいつもより鮮やかに見えて驚きました。」(50代・自営業・茅ヶ崎市在住)
平塚・湘南エリアからお越しの方へ
Salon Naruは平塚駅北口から徒歩約10分。茅ヶ崎・藤沢・大磯・二宮・伊勢原など湘南エリア各地からお越しいただいています。
営業時間は10:00〜18:00、最終受付16:30。休日のお出かけのついでや、午後のリフレッシュにお越しいただけます。不定休ですが土日祝もご予約いただけます。
よくある質問
頭部の血流改善と自律神経へのアプローチとして、変化を感じていただける方が多いです。
特に「頭が重い・ぼんやりする・集中できない」という症状に、施術後のスッキリ感を実感される方が多いです。
まずは1回体験して、ご自身の頭で確認してみてください。
なりやすいです。
スマートフォンやパソコンの使用は、脳が常に情報を処理し続ける状態を作ります。
「身体は疲れていないのに頭だけ重い」という方は、脳疲労の可能性が高いです。
もちろんです。
「頭が重い・なんとなくスッキリしない」という状態でお越しいただく方が多くいます。
気になることがあれば来店前にLINEでご相談ください。
