こんなこと、ありませんか?
- 寝る前、スマホをやめようと思っても、なかなかやめられない
- 「見すぎたな」と思いながら、また明日も同じことを繰り返す
- 1分で分かるくらい、簡単に知りたい
寝る前、スマホをやめようと思っても、なかなかやめられない。そんなことはありませんか。
平塚市老松町にある女性専用・完全個室のドライヘッドスパサロン、Salon Naru(サロンナル)のセラピスト・ナルです。
結論から、1分で分かるようにお伝えします。
やめられないのは、意志が弱いからじゃない
一日の中で、誰にも邪魔されず、自分のペースでいられる時間。布団の中のスマホの時間は、そういう時間になっている方も多いと思います。
無理にやめようとしなくても、大丈夫です。
ただ、脳は「まだ働いている」状態になりやすい
横になっていても、画面から情報が入り続けている間、脳は処理を続けています。
身体は休む姿勢でも、頭の中はまだ「起きている」状態に近いです。
「見すぎた」という自覚があっても、なかなかやめられないのは、このあたりが関係しているのかなと思っています。
150分あると、何が変わるのか
Salon Naruの初回体験は150分です。
その間は、スマホも、画面も、情報も入ってきません。
ホットストーンと湯たんぽで身体を温めながら、頭のお手入れを受けているうちに、気づいたら何も考えていなかった。そんな声をよくいただきます。
これは、自分の意志で「見ない」より、環境ごと「入ってこない」状態に近いのかなと思っています。
今日から、やめなくて大丈夫
寝る前のスマホの時間は、これからも大切にしてほしいと思います。
それでも「最近、頭が休まっていないな」と感じることがあれば、一度、何も入ってこない150分を試してみてください。
