こんな不安、ありませんか?
- 「未経験でも本当に大丈夫?」
- 「センスがないと習得できないのでは」
- 「資格がないと施術してはいけないの?」
- 「プロを目指すわけじゃないけど、受講していい?」
ドライヘッドスパ講座を調べると、プロ向け・開業向けのスクールが多く出てきます。「未経験の自分が受けていいのかな」と思った方もいるかもしれません。
平塚市老松町にある女性専用・完全個室のドライヘッドスパサロン、Salon Naru(サロンナル)のセラピスト・ナルです。今日は未経験の方が抱えやすい不安に、正直にお答えします。
ドライヘッドスパに資格は必要ありません
まず大前提として、ドライヘッドスパに国家資格は不要です。
水やオイルを使うウェットヘッドスパは美容師免許が必要ですが、ドライヘッドスパは違います。未経験の方でも、技術を習得して家族に施術することができます。プロとして開業する場合も、国家資格は必要ありません。
「資格がないと人に触れてはいけない」という思い込みが、最初の一歩を重くしていることがあります。ドライヘッドスパに関しては、その心配は不要です。
センスより「感覚を渡してくれる先生」が大事
「センスがないと習得できないのでは」という不安をよくいただきます。
私自身の経験でお伝えすると、新人の頃、感覚で教えてくれる先生に出会えたことが大きかったと思っています。「こうやって触れてみて」「今のが正解」そう言ってもらえるだけで、すぐに手が動くようになりました。テキストを読んで理解するより、感じて覚える方が早かった。
先生に恵まれただけかもしれません。でもそれが、この教え方につながっています。
ドライヘッドスパの技術は、テキストを読んで覚えるより感じて覚える方が早いと思っています。だからSalon Naru Schoolでも、テキストより先に感覚を渡すことにしています。
センスの問題ではなく、「正解の感覚を知っているかどうか」の問題です。知らないだけで、知れば誰でも再現できます。
Salon Naruの施術実績が、講座の信頼になる
Salon Naruはドライヘッドスパ専門サロンとして、Googleレビュー5.0(27件)をいただいています。
「本当に気持ちいいのか」「家族に試して大丈夫か」という不安があるとき、実際にサロンで施術を受けてからスクールに来ていただくことができます。体で「これが正解」と感じた状態で学ぶと、習得がとても早くなります。
教科書通りの技術を教えるスクールではなく、実際にお客様に喜んでいただいている施術をそのまま手渡す場所です。
「サロンで施術を受けたとき、こんなに気持ちいいなら家族にもやってあげたいと思いました。スクールで学んで、感覚が再現できたときは嬉しかったです。」
プロを目指さなくても受講できます
Salon Naru Schoolの入門コースは、開業や就職を目指す方だけのものではありません。
「家族にやってあげたい」「自分のケアに使いたい」という方がほとんどです。受講される方の多くが、ドライヘッドスパ未経験の主婦の方や会社員の方です。
「プロじゃないのに受けていいのかな」という遠慮は要りません。むしろ、プレッシャーなく「ただ家族を癒したい」という気持ちで来られる方の方が、自然体で技術を身につけていただけることが多いです。
Salon Naru School 入門コースについて
平塚市老松町にある実際のサロン空間で、完全マンツーマンで学んでいただけます。
- 対象 — 完全未経験の方・家族のために学びたい方
- 受講時間 — 150分
- 料金 — ¥30,000(税込)
- 場所 — 神奈川県平塚市老松町16-5 アールエス湘南平塚101
- アクセス — JR平塚駅北口から徒歩約10分
- 特徴 — 資格不要・道具不要・当日から実践可能・完全マンツーマン
まずは話だけ聞いてみませんか。「自分に向いているかどうか」も含めて、一緒に考えさせてください。押し売りは絶対にしません。
よくある質問
必要ありません。
ドライヘッドスパは水やオイルを使わないため、美容師免許などの国家資格は不要です。
未経験の方でも、技術を習得して家族や友人に施術することができます。
センスより「正解の感覚を知っているかどうか」の問題です。
Salon Naru Schoolでは、まず施術を受けていただき、正解の感覚を体で覚えてもらうところから始めます。
リアルタイムでフィードバックしながら進めるので、感覚をそのまま指先に入れていただけます。
もちろんです。
入門コースは「家族のために学びたい」という方が対象です。
開業や就職を目指さなくても、まったく問題ありません。
必須ではありませんが、おすすめします。
体で「正解の感覚」を知った状態でスクールに来ると、習得がとても早くなります。
ご希望の方はLINEでご相談ください。
