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ドライヘッドスパを人にしてあげると何が変わるか | 平塚Salon Naru School

| Salon Naru School
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こんな気持ち、ありませんか?

  • 「家族が疲れているのに、何もしてあげられない」
  • 「ドライヘッドスパを受けて、家族にもしてあげたいと思った」
  • 「習って本当に効果があるのか、受ける前に知りたい」
  • 「うまくできなかったら、かえって申し訳ない」

「家族のためにドライヘッドスパを習いたい」という方がSalon Naru Schoolに来られます。

でも「本当に効果があるのか」「うまくできなかったらどうしよう」という不安も、一緒に持っていらっしゃいます。

平塚市老松町にある女性専用・完全個室のドライヘッドスパサロン、Salon Naru(サロンナル)のセラピスト・ナルです。


まずLINEで話を聞いてみる(予約・相談どちらでもOK)


受ける側に起きる変化

ドライヘッドスパを受けた人に起きやすい変化は、大きく3つあります。

頭が軽くなる・スッキリする

施術後に「頭が軽い」という感想が出やすいです。

頭部の血流が改善され、筋肉の緊張がゆるんだサインです。

デスクワークやスマホで頭が重くなっている方ほど、変化が分かりやすく出やすいです。

眠くなる・眠ってしまう

施術中に家族が眠ってしまうことがあります。

これは副交感神経が優位になり、脳が「休んでいい」と判断した証拠です。

してあげる側からすると、これは「届いているサイン」です。

眠ってしまったときほど、深くゆるんでいます。

肩が楽になる

頭だけ触れているのに「肩が楽になった」という感想が出ることがあります。

頭皮・首・肩の筋肉はつながっているため、頭部からアプローチすることで肩の緊張がほどけることがあります。

「肩こりに悩んでいる家族にしてあげたい」という動機で学びに来られる方が多いのは、このためです。


してあげる側に起きる変化

受ける側だけでなく、してあげる側にも変化があります。

「何かしてあげられた」という感覚が生まれる

疲れている家族を見て「何もできない」という気持ちになったことはありませんか。

ドライヘッドスパは道具も薬も必要ありません。

手だけで、相手を深くゆるませることができます。

「自分にも何かしてあげられた」という感覚は、思っている以上に大きいものです。

相手の状態が手から分かるようになる

練習を続けていくと、触れた瞬間に「今日は頭が硬い」「首に緊張がある」ということが手から感じ取れるようになってきます。

言葉にしなくても、手から伝わる情報が増えていきます。

これは「感覚が育ってきた」サインです。

コミュニケーションの形が変わる

言葉を交わさなくても、触れることで「気にかけている」が伝わります。

特に「疲れた」と口にしにくい家族に対して、ドライヘッドスパは言葉の代わりになることがあります。

「最近何かあった?」より「ちょっと頭触らせて」の方が、受け取りやすいこともあります。


「うまくできなかったら」という不安について

よくいただく不安です。

「正解の感覚」を知らないまま練習すると、自己流になってしまうことがあります。

でも「正解の感覚」を一度体で知れば、それが練習のときの基準になります。

「あの圧だ」「あのゆっくりさだ」という記憶が、正しい方向に向かわせてくれます。

Salon Naru Schoolはマンツーマンで、リアルタイムにフィードバックしながら進めます。

「これで合っているか」を確認しながら練習できるので、自己流になる前に修正できます。

受講後もLINEでサポートしています。


まず、サロンで受けてみてほしい

スクールに申し込む前に、一度Salon Naruでドライヘッドスパを体験することをすすめています。

受けてみて「これを家族にもしてあげたい」と感じれば、スクールを受ける動機が明確になります。

逆に「自分にはあまり合わなかった」と感じれば、スクールを受けなくて正解です。

サロン体験なしにスクールを申し込むことも可能です。

どちらか迷っている場合は、LINEで相談してください。


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よくある質問


必要ありません。
ドライヘッドスパに国家資格は不要です。
家族への施術であれば、資格なしで行えます。


できます。
ドライヘッドスパは「添える」感覚が基本で、力を使いません。
むしろ力を入れすぎると相手がゆるみにくくなります。


「正解の感覚を体で知る」ことは1日でできます。
その後の自己練習で指先に定着させていきます。
受講後もLINEでサポートしています。


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